認定NPO法人ACEは18日、ガーナの児童労働問題をテーマにした映画「バレンタイン一揆」の上映会を開催した。上映会後には、同団体の白木朋子事務局長とエシカルジュエリーHASUNAの白木夏子代表のトークセッションが行われた。企業とNPOの立場から、児童労働問題に対して何ができるのか話し合われた。(オルタナS副編集長=池田真隆)

右から、映画の企画を担当した並河進氏、HASUNAの白木夏子代表、ACEの白木朋子事務局長


■消費者も児童労働生み出す温床に

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